東京都町田市のNPO法人ぶどうの木|グループホーム運営業務・介護業務・自立支援業務

事業内容

施設紹介
町田市の特定非営利法人 ぶどうの木で運営するグループホームの紹介です。
  • おはな OHANA
  • ばろん BALLON
  • みおん・わおん MION / WAON
  • あんど AND
支援者募集

町田市の特定非営利法人ぶどうの木では法人活動の支援をして下さる方を随時募集しております。

お問い合わせ

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TEL:042-851-9775
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事業目的

障害者自立支援法及び知的障害者福祉法に基づく共同生活介護事業の適正な運営をすることを目的とする。

運営方針

①障がいの程度に関わらず、入居者が健康で自立した生活が営めるように支援を行う。
②入居者の個性を理解し、それぞれの入居者が今まで営んできた生活環境を尊重した支援を行う。
③入居者の人権を擁護し、就労や社会参加等充実した社会生活が送れるように、関係機関や地域と連携していく。

グループホーム

【利用対象者】
地域において自立した日常生活を営む上で、食事や入浴の介護・相談等の日常生活上の支援が必要な精神障がい者、又は身体障がい者・知的障がい者の方。

【支援内容】
共同生活を営む住居において、生活する等に関する相談および助言。家事等の支援、日中活動先その他関係機関との連絡、その他必要な日常生活上の支援を提供します。

ホーム紹介

おはな

“ohana”とはハワイ語で「家族・仲間・絆」を意味します。 ひとつ屋根の下で、利用者・職員が心を通わせ、明るく・楽しいアットホームな空間を作りたいという思いから、おはなとなりました。

ばろん

“ballon”とはフランス語で「気球」や「風船」を意味する言葉です。 気球で世界を旅するような、そんなゆったりとした時間が過ごせるようにという思いから、ばろんとなりました。

みおん・わおん

「海音」は、海のように静かな音を意味し、海の音のように癒されるそんな空間が生まれることを願ったホームです。
「和音(わおん)」は、一人一人の個性(音)を聞きながら協調(ハーモニー)が作り出していきたいと願い付けた名前です。

あんど

あんどとは 2つの意味があります。一つは、英語で&(AND)繋がりという意味で、地域との繋がり、仕事場との繋がりなどです。もう一つの意味は、安堵・やすらぎ、仕事から帰ってきた時、安らげる場所という意味です。